日本共産党岐阜県委員会

日本共産党を知ってみませんか 

「なんでも聞いてみよう」シリーズをぜひご覧ください

 NEW「志位さんになんでも聞いてみよう」(20分)  👉コチラ(YouTube動画)

・「政党助成金」をうけとって、よいことに使ったら?

・北朝鮮問題。対話で解決ができるのか?

・安保条約は日本の安全のために必要では?

・党名をなぜ変えないのか?

・「生産手段の社会化」をもっとくわしく教えてほしい

・若い人の支持が低い。どうひろげていくか?

・あなたも日本共産党に

 

「小池さんになんでも聞いてみよう」

[Part1](21分)

   👉コチラ (YouTube 動画)

[Part2](22分) 

     👉コチラ(YouTube動画)

・野党共闘で候補者をおろす見返りは?

・消費税に頼らない財源は?

・共産党が政権とったら自衛隊はなくなる?

・北朝鮮に核開発やめさせるには?

・共産党の「学費半減」提案の財源は?

・共産主義って何ですか?人民服着せられる?

・共産党委員長は東大卒でないとなれない?

・共産党議員になろうと思ったきっかけは?

・思いきって党名を変えてはいかがですか?

・共産党職員の時給は?

・原発再稼働ストップはホントにできる?原発で働いている人はどうなる?

・どうやって日本の食料自給率をあげますか?

・共産党には経済成長政策がないのでは?

・政党助成金をもらわなくて大丈夫?供託金も大変では?

・民主集中制は民主的ではないのでは?

・中選挙区制に戻すのはありですか?

・公安の調査対象になっているのはなぜ?

・大学運営費交付金削減など大学教育の方向性はどう考える?

共産主義と民主主義の関係は?

・天皇制についてどう考える?生前退位は?

・領土問題(尖閣・竹島・千島)の現状をどう考える?

・共産党議員は質問がうまい。英才教育でもしているんですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新着情報

 日本共産党岐阜県委員会は、来年夏の参院選岐阜選挙区(改選1)に、日本共産党県書記長の高木光弘氏(58)を擁立すると発表しました。

 日本共産党は比例代表での県内13万票の目標達成とともに、市民と野党の共闘を本格的に発展させ、「相互推薦・相互支援」の共闘で勝利を目指します。

 4月9日に県庁で記者会見した高木氏は、「安倍政権の立憲主義、民主主義をないがしろにして国会を冒とくする政治をこれ以上放置することはできない。一日も早く退陣させるために先頭に立ちたい」と表明。「防衛省、厚労省、財務省などの隠ぺい、改ざんは政治家の圧力なしではあり得ない。この状況下で進める安倍9条改憲は絶対に止めなければならない」と強調しました。

 高木氏は、社会保障削減、軍事費増大などあらゆる問題で「安倍政治を終わりにしてほしい」との市民の声に応えるためにも、「日本共産党の躍進と野党共闘の前進に全力をあげていきたい」と述べました。

高木氏の略歴 名古屋工業大学Ⅱ部卒。会社員を経て党西濃地区委員会専従。同地区委員長など歴任。2014年から党県副委員長。03年県議選大垣市区、03年、05年、12年衆院岐阜2区に立候補。17年県知事選立候補。


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